春の野掛け

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英語でもユキヤナギはそのままSnow Willowなんですね。

英国庭園+和のお花見の席=どんな光景が見えてくるんでしょう。
僕だとちょっと混乱しそうです(><

[いいですね]
英国庭園と古典落語がこんなにマッチするとはw
英国庭園を見に落語をBGMにチョイスするえびさんのセンスに脱帽。

RRRさん、ありがとうございます。
ユキヤナギは"Spir(a)ea"というそうなんですが
誰に言っても通じたことがありません。
多分、向こうではあまり見かけない花なのでしょう。
なので、英語を母国語とする人たちに説明するときには
胸をはって"Snow Willow"と言っています…、が
なんちゃって英訳なのでした。すみません。

庭園にはネコヤナギもありました。
これを"Pussy Willow"というのはホントです。

英国庭園と和の融合、なかなか良かったです。
春先にお花が咲き乱れて、胸が躍る感じというのは万国共通みたいですね。

PointGuardさん、ありがとうございます。

電車の中で「愛宕山」聞いてて、異様に春先の気分が盛り上がりまして
庭園散策しているときは、イヤホン外してのんびり歩いてたのですが
家に帰って写真整理してたら、「愛宕山」ぴったりだったな、と。

マッチしていると言っていただけて、うれしいですー。

えびさん、

日本の春もそろそろたけなわなんですね。 きれいだなぁ。 私も日本にいたころは、落語が好きで(あの頃はまだAudio Bookなんて手元にないし)、文庫本で随分読んだもんでした。 愛宕山、久しぶりに思い出しました。

ところで、勧めのAnnne of Green Gablesとその次の、Anne of the Avonleaも聴きました! おっしゃる通り、Karenさんの朗読はうまいし、素敵ですねぇ。 最初は、ちょっと早口で、戸惑ったけど、慣れるとAnneらしいな~、と楽しく、面白く聞きました。 教えてくださって、ありがとうございます!!

赤毛のアンの感想は、ブログに書きましたので、よろしければ見てみてください。 

昨日の晩、Avonleaも聴き終わり、最後はMiss Lavenderの結婚式で印象的でした。あの小さい石の家の、こまごました描写を聴いていたら、頭の中に夏の末の美しい庭のイメージが広がりました。

次は、宝島に行ってみるつもりです♪ こちらはAdirianです。

Dillさん、ありがとうございます。

落語って、文庫本で読むという方法もあるんですねー。へええ。
私はあれはすっかり、耳で聞くか、寄席へ出掛けるものだと思っていました。

そういえば最近図書館でいろいろな絵本を漁っている生活なのですが
「落語絵本」というものも思ったよりたくさんあって
「化物使い」とか「初天神」とかですね、そうか、絵本にするとけっこう
子どもも楽しめるものが多いなあと、新たな発見をしていたところです。

赤毛のアンはよいですねえ。
ここには書ききれないくらい、大好きなので、Dillさんのところに書きました。

次は宝島旅行ですね!行ってらっしゃーい♪
[いいですね]
こんにちは。はじめまして。
米朝いいですよね。
あの穏やかでひょうひょうとした語り口がなんとも言えません。

nicetimeさん、ありがとうございます&はじめまして。

最近図書館で米朝師匠を中心にCDを借りていますが
さすが人気高くて、予約しないと中々借りられないのです。

米朝師匠の声はたまりませんね。
ほんとにひょうひょうとしてて、穏やかで、
ついつい話に引き込まれてしまうんですよね。

お孫さんの小米朝さんも、好きです。
今年は米團治襲名とかで、上方落語、盛り上がって欲しいです。

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